投稿日:2008-09-26 Fri
ちょっと嬉しかったこと。出産後、かなりおしりがデカクなってしまい、おなかもタルタル。
(あんなに伸びちゃってたから仕方ないけど。。。。)
イギリスに戻ってきてから、骨盤体操をやってみたり
実家と違って動き回っていることもありちょっとトライしてみたくなった
妊娠前に履いていたぴったりしたジーンズ。
ショックを受けるのが嫌で現実逃避してたんだけど、
今朝みんなが寝ている間にはいて見ました。
なんと!履けました!やったー

投稿日:2008-09-26 Fri
待ちに待っていた荷物が届きました。(今回はクロネコヤマトの別送便を使いました)
通関でダンボールを開けていろいろと物色されると
思っていたのですが、特に開けた様子もなく、なにもなくならずに
無事に届きました。 よかった〜。
ただ一つ残念なのは、(これを実は送りたかったという)ゴザが
抜かれていたこと。
日本のヤマトから、ゴザは虫がつきやすいので
イギリス側で見つかった場合、全ての荷物が送り返されるため
先にこちらで抜きますね。と連絡が来ていたのです。
せっかく今にゴザ(といっても、ラグ風のやつだったんだけど)
をひいて、ぶちょーと姫とゴロゴロする予定だったのですが残念。。。
とりあえず、今は前に作ったキルトを敷いてゴロゴロさせています。
ぶちょーのブームは”ひこうき”

投稿日:2008-09-26 Fri
我が家は3階なので双子を連れて外出するのはかなり勇気がいるのですが、
ここのところ天気もいいし、家に中にいてはストレスがたまるので
できるだけ散歩するようにしています。
家から少し行くとハムステッドヒースという公園があったり、
ハムステッドや最寄の駅の周りには少しお店があったりするので
お散歩にはなかなかよいコース。
ちょっと坂が多いのが難点ですが←双子バギーって案外重たいのよね

イギリスはベビーブームなのか、バギーを押したママさんが
うようよ散歩しています。
双子のママさんもちらほら。。。
お互い双子をもつ大変さがわかるのか、双子のママさんは声をかけてくれます。
この間はまるで子犬くらいの大きさの赤ちゃんを
肩にヒョイっとのせたご夫婦がお散歩中。
「今何ヶ月くらいですか?」と聞かれたので
「五ヶ月です。」と言うと
「まぁ。大きいわね〜」
「そちらはどのくらいですか?」と聞くと
「3週間よ」
外に連れ出すのは早すぎじゃないか〜。
っていうかぶちょーや姫でも小さいほうなのだ。
双子はそれじゃなくても小さく生まれるし、
あのくらいの大きさのとき二人はまだ入院してたぞ。
一応毛糸のお洋服と帽子をつけていましたが
ほんとにちいちゃくて目も開いていないような赤ちゃん二人。
なんだか震えてそうで、可愛そうだったな〜。
投稿日:2008-09-22 Mon
ここ毎日お天気が続いているロンドンです
まだ時差ボケで疲れ気味なので、天気がいいだけでも気分的にがんばれる。
ここ2、3日は家の掃除をしたり、買い物に行ったりと
少しずつ赤ちゃん仕様の家になってきました。
二人はというと赤ちゃんながら時差ボケになってしまっているようで
午後にまるで夜中のようにぐーっすり眠ってしまって起きなかったり、
夜中に目がパッチリ開いてしまって全然寝なかったり、
かなり親泣かせな子になっております。
母親が10月半ばまで手伝ってくれるので、その間にいろいろと
片付けたり、少しずつペースがつかめたらいいけど。
今日の二人 (お祝い
で頂いたSTARCHILDのくつを履いてみました〜♪)
なんだかくつを履くとちょっとだけ赤ちゃん卒業の感じだわ〜

投稿日:2008-09-22 Mon
かなり心配していた日本からの飛行機ですが、なんとか帰って来ましたーいやぁー、私も旦那様もついてきてくれている母親も双子もみんなよくがんばった

バシネットという赤ちゃん用のベットが使える席だったのですが、
二つ同時には何故か使えないらしく、(非常時に逃げられないから??)
一人分はチャイルドシートが用意されていました。
でもこのチャイルドシート、かなり角度がきつすぎて(きっともう少し大きい子供用なのね)
乗せると泣いてしまう。。。
二人とも平らなところで寝たそうだったので、ちょっとかわいそうでした。
仕方ないので殆どの時間、私と旦那様が二人を抱っこするという羽目に。
しかもぶちょーも姫も”お父さん”にまだなれていない様子。
何故か旦那様が抱っこすると機嫌が悪くなりぐずりだす。
旦那様も「どうしよう。。。」とか言ってちょっと寂しそうだし
母親はちょっと離れた席に座っていたので、すぐに助けに来てもらえないしで
大変でした

ご飯もまともに食べれないしさ〜。
赤ちゃん連れということであからさまに嫌な顔をする人もいるし、
周りの目が気になって気になって、肉体的よりも精神的にぐったり。。。でした。
もちろん、全然寝られなかったし、面白そうな映画も一つも見られず。
キャビンアテンダントの人も人によっては親切でしたが、あまりに何度も
哺乳瓶を洗ったり、ミルクを作ってもらったりするたびに呼ぶのも
面倒になってしまい、最後のほうは持っていた水筒に入れてもらった
お湯を使ったり、トイレでさっと洗った哺乳瓶をまた使ったり←ごめんよ双子。
せざるをえませんでした。
唯一助かったのはイギリスについてからの入国審査で
長い列を横目に優遇してもらってサッと通してもらえたこと。
双子バギーは目立つのでちょっと恥ずかしいけれど、みんなぐったりだったので
ちょっと助かりました。
二人を連れての飛行機。しばらくはいいや。
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